座談会

じゃ、○時に~で!と信on内で約束すると、
その前にいつも必ず黄泉クエに勧誘される長船です、コンバンワ
(↑の理由で2回も約束をやぶっちゃった某元忍者さん、あの時はゴメンでしたw)

週末は雑賀の座談会と【社】が重なってたので2アカで両方参加を心に決めてたのですが、
今回もその3時間ほど前に某29さんにラチられ黒雷へ。
またも約束の時間に間に合わず、座談会に遅刻してしまいました。
結果?連敗数が2増えただけですよw
(どうせ負けるんだから、本拠地大和郡山にしとくんだったw)

さてその雑賀の座談会ですが、まぁ成功したと言っていいんじゃないんでしょうか。
長引くことの多かった雑賀の会議ですが、今回は発起人の某アゴの人が
「~についてはココで一旦〆ます」と、うまく仕切ってくれましたし。
当初の「座談会」という目的は果たしていたと思います。

前にも書きましたが、これは雑賀衆が本当の意味で強くなるための第1歩でしかないと思っています。
だからこれで全てがうまく行く、ということを言ってるワケではないです。
ただ、(前にはありましたが)議会もない、でもみんなの共通認識として打開すべき課題がある、
そんな誰もがもどかしい思いをしている中、みんなで話をしてみないか?
という動きが生まれた事だけでも、その成長の証かと思うのです。
(なんか最近の報道のせいか選挙演説みたいになってきたw)

まぁゲーム自体はシステムに基づいて動いていますが各人とのやりとりってのは全くソレとは逆なわけで、
画面の向こう側には生きてる人がいるわけで
歴史上の暗殺された首相ではないですが「話せばわかる!」のですよ、きっと。
いや、わかんないのかもしれないけど、袂を分かつにしても
まずは話をしてから、でいいんじゃないかなと。

どうしてもゲーム、という認識でいるとそこいらを忘れがちになっちゃうのですが
そこがオンゲーのいいところであるハズですし。
だから値切り交渉もOKだし、逆にしつこい値切りはNGなわけですよw

そんな事を考えながら今回は聞くだけになちゃって
最後に発起人さんに /拍手 だけした長船でした~

改めて、高遠さん、
おつかれさまでした/拍手
そしてありがとう/平伏
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by m_osafune | 2005-08-30 08:36 | 日記  

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